【言葉が心を作る】~鏡の法則~

あなたは”褒める”ということを

どういう風に捉えていますか?

 

人は褒められずに怒られてばかりいると

自分に自信を無くし、やる気さえも

失いかねません。

 

怒られて逆にやる気が出るという方も

いるとは思いますが

やはり怒られてばかりでは

気持ちを保つのは難しいと思います。

 

逆に怒ってばかりいるのも

気持ちの良いものではありませんね。

 

怒っているということは相手の

嫌な部分が見えているということ。

 

相手の嫌な部分があるということは

自分にも似たようなところがあるから

見えてしまうという話しを聞いたことがあります。

 

では”褒める”ということは

自分にも似たようなところが

あるからかもしれないなと私は思いましたww

 

もちろん全てがそのように

繋がるとは思いませんが

多少は当てはまると思っています^^
 
だとしたら私は”
 
 
とにかく目の前の人を褒める!”
 
 
褒めて嫌な気持ちになる人はいません。
会社員の時にそれが”お世辞”だったとしても
嫌な気持ちにはまずならないと
言われたことがあります。
 
相手を褒めるということは
相手の良い所に気が付いている証拠。
 
気が付いた良い所は口に出して
言った方がお互い良い気持ちになれますよね^^
 
これを習慣にすることで
常に自然と相手の長所に
目がいくようになります。
 
 
”自分が褒めた言葉は
 自分が一番聞こえています”
 
”自分が食べた食材で
 自分の身体が出来ています”
 
”自分が聞いた言葉で
 自分の心が作られます”
 
 
それなら自分の心に良い言葉を
栄養として与えてあげたいですよね^^
 
心を健全に保つのは
何よりも大切なことです。
 
心は人の土台だと思っています。
心が健全でなければ全てが
崩れてしまいます。
 
だからこそあなたの心にも
良い栄養を与えてあげて下さい^^
 
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川瀬喜皓

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