【一流のシェフだと思わないと損!】

普段食事をする際に

心掛けていることはありますか?

 

私は好き嫌いをしないということと

食べ物を残さないということです。

 

せっかく出してもらった食べ物を

残すということには

子供の頃から抵抗がありました。

 

単純に”もったいない”という

気持ちもありますし

出してもらった人に申し訳ない気持ちに

なるからです。

 

そういうことを意識していても

やはり好きなものと苦手なものはあります。

 

同じ食べるなら美味しく頂きたいと

思うのが普通ですよね^^

 

ここで出された料理を”美味しく食べられる”

方法をご紹介します。

 

出された料理を一流のシェフが

作ったと思って食べると

人は美味しく感じてしまうそうです。

 

つまり、普通の人が作った料理でも

一流のシェフが作ったんだと思えば

そう感じてしまうのが人間です。

 

以前テレビ番組で面白いものを見ました。

乗り物酔いしやすい人に

宇宙飛行士も飲んでいる

凄い酔い止め薬と言って砂糖を

飲ませました。

 

すると被験者のほとんどが普段すぐに

乗り物酔いをするのに酔わなかった人が

多かったんです。

 

人の思い込みは結果さえも

変えてしまうんですね。

 

この実験と同様に料理も一流のシェフが

作ったと思って食べたら美味しく

感じてしまうんです。

 

同じものを食べて美味しく感じれるのであれば

その方が断然良いですよね^^

 

さらに、食事の時間を遅らせると

お腹も減り効果は倍増ですね^^

 

ただ、ダイエットしているからには

夜遅くの食事はお勧めできませんが。。

 

食べた後に「美味い!」と

言ってみてはいかがですか^^

 

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川瀬喜皓

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