【好意返報性の法則】~ドーパミン効果~

ドーパミンという単語を聞いたことがある人は

多いと思います。

 

これは人を興奮させるホルモンの一種で

恋愛感情を抱いたときや

褒められた時にも放出されます。

 

だから褒められることが多いと

ドーパミンが多く放出されて気分が良くなります。

 

心理学用語に「好意返報性の法則」

というのがあるのですが

褒められ続けると人はお返ししたくなるもので

相手に対してプラスの想いを持ちます。

 

ですのでこちらから相手にプラスの意識をもって

接することによって相手からも

好意を持ってもらえるというものです。

 

当然といえばそうなんですが、

日常的にこれを意識することによって

今よりも周りの方々と良い人間関係が

築けると思います。

 

やはり、自分に対して好意を抱いていなかったり

むしろ少し嫌われているんじゃないかという

想いが先行してしまうと、無意識的に

相手に対して苦手意識をもってしまいます。

 

なのでより良い人間関係を築くために

まずは自分から相手に対して好意の気持ちを持って

接っすることが重要です。

 

それが相手にも伝わり好意返報性の法則によって

相手にも好意を持ってもらえ

あなたにとってプラスになるはずです^^

 

やはり、仲間や味方は多くても

自分のことを苦手に思っている人は

少ないに越したことはないですよね^^

 

まずはあなたから周りの人に対して

好意を示し、お互いに好意を返しあって

相乗効果で気持ちのいい人間関係を

築いていってはいかがですか^^

 

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川瀬喜皓

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